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| 海憧から朝1番でフェリー乗り場まで車で送っていただきました。フェリー乗り場からは、今日からお世話になる | ||
| 民宿はまなすから車で迎えに来てくれました。 | ||
| 今日は天気が良いので荷物をはまなすまで持って行って頂きここからハイキングをすることにしました。 | ||
| 桃岩展望台 Momoiwa Observatory | ||
| フェリー乗り場から歩き始めました。途中から山の中に入っていきました。花が咲いています。 | ||
| 登っていますと山の案内をしているという若い男性に遭いました。 | ||
| 案内をするのに下見に来たそうです。一緒に桃岩展望台まで行きました。 | ||
| 高山植物を一つずつ名前を教えていただきました。とても親切にしてくれました。 | ||
| 台湾から来たという一人の女性タミーさんも一緒になり花を観察しながら楽しく歩きました。 | ||
| お花畑が続きます。沢山の花があり名前が覚えられません。 | ||
| 桃山展望台には大勢の観光客が来ていました。台湾の女性とはここで別れました。 | ||
| 桃岩、猫岩の雄大な景色を眺めキンバイの谷へと降りて行きます。周りには花畑が広がりとても綺麗です。 | ||
| 利尻富士も綺麗に見えます。 | ||
| 目立って咲いていたのは大きなオオサカモチの花でした。登り下り歩き易い道でした。 | ||
| 目の前の利尻富士が見ながら知床の民宿はまなすまで降りてきました。 | ||
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| 北のカナリアパークへ Kanaria Park | ||
| 映画「北のカナリヤたち」の撮影のためにつくられた分校です。湊かなえの「往復書簡」が原作、 | ||
| 吉永小百合が主演しています。校舎には当時のまま残されています。 | ||
| 利尻富士が見える絶好のロケーションに建っています。水平線に浮かぶ利尻島が幻想的でした。 | ||
| そこから歩いてフェリー乗り場まで行き、食いしん坊の私たちは昼ご飯のウニ丼を食べました。 | ||
![]() カナリアパークから見る利尻富士 撮影に使われた校舎 仲間たちと |
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| 礼文林道から礼文の滝へ Rebun Woodland Path~Rebun Fall | ||
| 8時にはまなす出ました。フェリー乗り場まで車で送ってくれました。 | ||
| そこからバスに乗り林道入口で降ろしていただき歩き始めました。 | ||
| 林道からは利尻富士が見事に見えました。色々な角度から楽しみながら | ||
| 滝入口へここからは急な登り下り繰り返しハイジの谷まで来ました。レブンウスユキソウが沢山咲いていました。 | ||
| その先は足場が悪く私は諦めて滝入口の所で待つことにしました。元気な友人2人は滝へと行って来ました。 | ||
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| 地蔵岩 jizou Rock | ||
| 礼文林道からバスで降りた入口でタクシーを呼んで元地海岸まで行きました。バスの時刻はなかなか | ||
| 予定が合いませんので?タクシーに待っていて頂き地蔵岩を見学しました。 | ||
| 地蔵岩は、まるでお地蔵さまが手を合わせて拝んでいるように見える高さ50メートルの巨岩です。 | ||
| 周辺の海岸は「メノウ浜」と呼ばれ、メノウ石を拾うことができます。時間がなかったのでお店で | ||
| メノウ石を買ってきました。 | ||
桃岩地蔵岩にて |
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| 夕食もご馳走でしたが残さずに頂きました。夕日が綺麗に見えるという海岸に行きました。 | ||
| 素晴しい眺め、海の色も何色かに変わりそこへ夕日が当たり幻想的な光景です。 | ||
| あざらしも時々顔を上げて私たちを迎えてくれているようでした。 | ||
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| 次の朝4時に起きてアザラシが沢山いる岩場に行きました。大きな石、岩などを通りアザラシを見ますと驚きました。 | ||
| 200頭位いるといわれました。可愛いアザラシに夢中になり時間が過ぎるのも忘れて楽しみました。 | ||
| 今日は礼文島最後の日になりました。フェリー乗り場まで送っていただきました。 | ||
| 礼文島最後のウニ丼を食べて贅沢をしました。 | ||
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| 本当に良くしていただきました。観光の行き帰りも送迎をしていただき助かりました。素晴しい自然、 | ||
| 美味しい海の幸、人間の温かみに触れ思い出多い礼文島、利尻島5泊の旅となりました。 | ||
| フェリー乗り場12:25稚内に向かいます。ツアー客も沢山おりましたが、船の和室は相変わらず3人だけでした。 | ||
夕食 はまなす前にて 何度も送り迎えをして頂きました |
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