朝早く起きて、バスでケープタウンの空港でガイドのポールさんとお別れです。
SA6:00 ヨハネスブルグまで行きます。こんな朝早くても満席です。約2時間で着きます。
国内線から国際線に相変わらず混雑していて広い飛行場です。どこに行くのもヨハネスブルグ
から乗り継ぎます。
SA 11:20  ザンビア リビングストンへ  
12:55到着 旅の最後のハイライトとなるゲートシティ・リビングストンドライバーガイドの
フランシスさんと会いました。
ザンビア 
1911年イギリスの植民地時代を経て、1964年に独立 世界有数の銅産出国で、銅鉱石の
埋蔵量、銅鉱石および銅の製錬・輸出量のおいてはトップ10に入る。しかし最近では銅に
代わってコバルトが輸出の多くを占めるようになってきた。
近年は携帯電話に使うリチウム電池の材料として重要が伸びている。国際価額の変動に影響
されないように農業や観光を取り入れた産業構造の改革に取り組んでいる。
少し小さいバスにてザベンジ・サンホテルへ 荷物を置いてロイヤル・リビングストンホテルにて
優雅な午後のティータイム 生演奏つきでケーキを頂きコヒー、紅茶を頂きました。幸せな
気分になりますね?お庭は広くとてもステキです。ビクトリア滝も見えます。
庭にはベルベットモンキーが食べ物を狙っています。ここに宿泊できたらいいのにね?
         
ロイヤル・リビングストンホテルからの帰り道シマウマの親子が出てきてくれました。初めてホテルの
敷地内での動物に興奮しました。自然と共に人間も共存をしているのですね。
部屋に戻り早速ビクトリアの滝を見物に行きました。
ビクトリアの滝
アフリカ南部を流れる大河ザベンジ川の中流、ジンバブエとザンビアの国境にビクトリアの滝は
あります南米イグアス、北米ナイヤガラと並んで世界三大瀑布と称されています。
ビクトリアの滝の幅1,7Kmのうち、1,2Kmがザンビア、残り0,5Kmがジンバブエに属する。
1855年にイギリス人の探検家リビングストンがヨーロッパ人として初めてこの地を訪れ、
本国のビクトリア女王の名前を滝に付けた。
地元の呼び名はモニオ・トゥニア(雷鳴とどろく水煙)ザンベジ川の上流アンゴラ・ザンビアから
流れこみ、1300Km地点で1億5千万年前の地殻変動により100Km川が沈み滝が出来ました。
そしてこの川は残り400Kmをモザンビークへ抜けインド洋に流れていきます。水量の多いとき
には毎分4億5千ℓの水が流れ落ちます。
滝の全貌は、乾季にならないと見ることができません。滝の上流は穏やかな大河です。
  滝に入っているカバ
ナミブ砂漠南部アフリカ5ヵ国 Nmibu desertSous Afuricfoeka 5cuntry
成田空港~香港~南アフリカ・ヨハネスブルグ
          ~ ナミビア・ヴィントフック
Naritaairport~Hong Kong~South Africa Johannesburg
                 ~Namibia Windhoek
ナミビア ヴィントフック Namibia Windhoek
ナミブ砂漠 Namib Desert
南アフリカ 
   ケープタウン
ロベン島
テーブルマウンテン
South Africa
  cape Town
Robben Isiand
Table Mountain
喜望峰 
ボルダ-ズビーチ
The Cape of Good Hope
Bouiders Beach
ザンビア 
   リビングストン
アフタヌーンティ ロイヤル
ビクトリアの滝
Zambia Livingstone Afternoontea Royal Livingstone
Victoria Falls
ボツワナ
   チョベ国立公園
リバークルーズサファリー
ドライブサファリー
Botswana
Chobe National Park
River Cruise Safari
Drive Safari
ジンバブエ 遊覧飛行 ビクトリアの滝
ザンベジ川の
   サンセットクルーズ
Zimbabwe Excursion Flight
Victoria Falls
Zambezi River  Sunset Cruise
ザンビア 
   リビングストン
     ~成田へ
ビクトリアの滝 
ナイフエッジトラック遊歩道
日本へ帰国
Zambia Livingstone
      ~Narita
Victoria Falls
Knifeedgetrack Esplanade
Narita Return