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楽しかったロンドンでのホームスティを後に、ユーロスターに乗りパリに移動しました。
駅はオリンピックムードです。五輪の輪が輝いています。今年の夏休みはすごい人出となることでしょう。
野原を走りドーバー海峡を越えます。パリ北駅に着きました。地下鉄の乗り換えてお世話になるパリライフに
着きました。オナーは日本人でした。旦那さんがフランス人だそうです。ここはマンション形式の部屋です。
広い部屋は上手に区切られています。リビング、ダイニングルームがあり、別にはトイレ、洗面所とても
広々としています。ダブルベットが2つありますが狭さを感じません。とても良い広いお部屋です。
鍵はマンションを入るときと部屋に入るときと2つありました。その周りにはマーケット、パン屋さん、
ケーキやさんが何件も並んでいます。かわいいお店なのでつい寄りたくなってしまいます。
パリ
パリ発祥の地はセーヌ川に浮かぶシテ島。古くから先住民が住んでいたこの地に、ケルトのパリシイ人が住み
始めたのが紀元前3世紀頃、その後ローマ人に支配され、シテ島と左岸を中心に街が作られました。
5世紀にはローマ人がフランク族に撃退して以来、キリスト教はパリに浸透して、文化と芸術を生み出す
原動力となりました。時代とともに変遷した教会建築は12〜14世紀にかけて建造されたノートル大聖堂で
ひとつの頂点を極めました。
ヴェルサイユ宮殿を始めとする豪華絢爛な文化が黄金期を迎えたのが、17世紀半ばルイ14世の時代です。
ルイ16世やアントワネットが処刑されたコンコルド広場は、地で塗られた歴史の痕跡を見せず、調和の取れた
たたずまいを見せています。王政から共和制に移行したものの、政局は不安定な状態が続きました。
そんな時代に登場したのがナポレオン・ボナパルト、政権を握って1804年に自ら皇位に就き、
行政制度の改革を行ないました。
凱旋門は彼の命によって着工されたが、失脚して流刑にされたナポレオンはその完成を見ることなく
生涯を終えました。現在のパリの造りは、19世紀クーデターによって権力を得たナポレオン3世時代にその礎が
完成しました。19世紀後半には、万博博のために造られたモニュメントが、パリを彩ることになっています。エッフェル塔
など、パピリオンとしてつくられた建造物は今も魅力的な観光のひとつであります。21世紀に入ってもパリは
新たな課題に取り組んでいます。歴史遺産と共存しながら、常に新しいアイデアを取り入れ挑戦続ける街、それがパリです。
   フランス パリにて                                         France Paris                        
    凱旋門, オランジュリー美術館     Triumphal Arch, museum Orangerie     
    ベルサイユ宮殿     Versailles・ Palace
    エッフエル塔, 海洋博物館, 
    建築・文化財博物館
, サント・シャぺル
    Tower・Eiffel, Marine Museum,
    Architeeture Museum,  Sainte chapelle
 
    ノートルダム大聖堂, オルセー美術館     Notredame Church,  Orsay Museum
      パリ〜ロンドン〜成田
    ホランドパーク、自然史博物館
 
      Paris〜London〜Narita
    Holand Park,The Natural History museum