![]() スカイウエイ |
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| クールマイユール Courmayeur | ||
| アオスタバス停から15時30分発 ~ クールマイユールバス停16:30着 | ||
| アオスタからクールマイユールまでの車窓からは素晴らしい景色を楽しみました。遠くに見える氷河、そして小さな村を通ります。 | ||
| バスには同じ観光客が乗っていました。もうすぐクールマイユールです。 | ||
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| バス停はモンテ・ビアンコ広場 インホメーションの前にありました。ホテルはここから道路下のトンネルを渡ります。 | ||
| これが階段になっていますので荷物を持っての移動には堪えました。アルプスの氷河が溶けて大きな音を立てて川に流れてくる | ||
| 橋の下がホテルでした。見晴らしは良く山々が綺麗に見えました。 | ||
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| モンテ・ビアンコ広場 ホテル ホテルから見えるデント言われる岩峰 | ||
| 西ヨーロッパ最高峰であるモンブランの南東麗にある、イタリア有数の山岳リゾート地であります。 | ||
| クールマイユールとシャモニーとの間にはモンブラントンネルがありここを抜ければシャモニ―です。 | ||
| イタリア側の麗の町クールマイユールからエルブロンネル展望台で、乗り継ぎによって国境を越えてフランス側のエギーユ・デュ・ミディへ | ||
| ミディ針峰を経てシャモニー市街まで行くことが出来ます. |
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| エルブロンネ展望台への新しいロープウェイ(スカイウェイ)は2年に及ぶ工事を経て昨年運転を開始しました。 | ||
| 標高1300mのスタート地点より中間乗換駅を経て3466mにあるエルブロンネ展望台まで2000m以上の標高差があります。 | ||
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| スカイ・ウエイ Sky Way | ||
| 未来的なロープウェイに乗ってモンテ・ビアンコを回転しながら移動するキャビン | ||
| インホメーション並びのチケット売り場でバスのチケットを買い9;45発 3番バス乗り場から乗る バスは小さく乗客も少なかったです。 | ||
| 立派なロープウェイ乗り場、大勢の人で混雑していました。チケットは前日 インホメーション買っておきました。ロープウェイは80人乗り | ||
| 登っていくのに回転しながら上がります。景色がどんどん変わっていきます。天気も最高によく、素晴らしい周囲を楽しみながら | ||
| 1つ目の駅で下車 乗り換えます。ここは2173mパビロン 外へ出てみました。 山々が迫って素晴らしい展望に感激 | ||
| 植物園になっていまして色々な花が楽しませてくれます。嬉しいエーデルワイスも咲いていました。 | ||
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| パビロンからロープウェイを乗り継いで3466mエルブロンネル展望台へ 景色はパビロンとは違って一面に氷河の世界が広がります。 | ||
| モンブランの山頂は大迫力、パンラマの圧巻です。フランス側からは女性的な白い山と言われますが、イタリア側からは荒々しい魔の山と言われます。 | ||
| 素晴らしい天気なので綺麗に見えます。 エルブロンネル展望台からエギーユ・ドウ・ミディ展望台へと3連ロープウエイを利用してフランス側へと | ||
| 行くことが出来ます。素晴らしいモンブラン山麗をいつまでも楽しみました。次は最後の訪問地トンネルを通りフランス側のモンブランに向かいます。 | ||
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| フェレの谷 Ferret Valley | ||
| 町から市バスが出ており、終点からからゆっくりと歩きでしました。ドーラ川に沿って北にあるフェレの谷、 | ||
| 緑と可憐な花が色々と咲いていました。氷河の水が流れる川、アルプスの山々、大氷河の風景は絶景です、ちょっと登りはきつく | ||
| 歩いていると清らかな水が流れています。水面には山々が映りとても綺麗です。花を楽しみながら歩いていくと山小屋がありました。 | ||
| 山小屋からごつごつした山道を登っていきました。見晴らしがとてもよくて素晴らしいモンブラン山麗、氷河によって出来た水たまりの池 | ||
| 素晴らしい景観です。帰りは山小屋によってお茶をしてお昼を食べて休みました。山小屋のお兄さんが日本人でした。日本に住んでいた | ||
| 小さい時の話を聞きました。ここで日本の方に会うなんて思ってもみませんでした。 | ||
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| アルプス登頂の歴史を展示しています | ||
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| 昔の山登り はしごを使い氷河を超える | ||
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