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巨大なとんがり帽子が2つ並んだ建物 王宮でした。後で分かったのですが煙突は台所で使った物でした。

高さ33mあるそうです。14世紀ジョアン1世によって建てられた、王家の夏の離宮。

               

天井に白鳥が27羽それぞれの違ったポーズを取っている 狩獣の光景を描いたアズレーションタイルの絵が見事です。豪華絢爛の室内装飾は当時海外へ向かって躍進していたポルトガルの映かを反映しています。


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