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最後の見学地 1次大戦中の1917年、3人の子供たちの前に聖母アリアが出現するという奇跡が起こり、当時はオリーの木が点在しているた。

大変な荒地だった、今は荘厳な教会が建ち、カトリックの聖地になっている。いつも巡礼の人の波が絶えない。

バジリカは540m×160mという
巨大な広場を前に、65mの塔を持つネオ・クラシック様式のバジリカがそびえ建つ。広場の収容人数は30万人以上というから驚く。広場では身体の具合の悪い人が
ひざをつき祈りながら長い道を通る。
このような人たちが大勢いる。
奇跡を信じて祈っている。

                 
   

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